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建替えについて

老朽化した貸家やアパート。こんなデメリットを知っていますか?

建物は、工事がしっかりしており維持管理が万全なら、50、100年と住むことは可能です。
しかし、古い貸家やアパートに住みたいという人は少なく、より快適で新しく設備の整った住まいに人気が集まるのは当然と言えます。特に若い世代は新しい物件を求めています。
古い物件では家賃の値上げもままならず、その一方で修繕費などの維持管理費がかさむという悪循環に陥ることになってしまいます。
収益性の低下
  • 地価に見合った家賃をとることができない
  • 空室が目立つ
利用効率の低下
  • 古い基準で建築されており土地の利用効率が低い
換金性の低下
  • 相続税納税等による売却が困難
老朽化による家主責任
  • 災害発生時、借家人や第三者に損害を与えた場合、 家主として責任を問われることもある

建替えを決めたら、万全のバックアップシステム

1. 建替えを決意
5年後、10年後を見据えて中長期的な土地活用で安定的な経営を。
2. 建替え計画の提案
当社のノウハウや情報収集力を結集した最良の事業計画をご提案。
3. 検討修正
提案された事業計画をオーナー様の要望する活用法へと修正します。
4. 立退き交渉
交渉が円滑に進むよう当社が後方よりアドバイス・交渉代行します
5. 立退き完了
個々の入居者に対応した交渉を進め、立退きを完了させます。
6. 解体・建設
古い建物を撤去し、質の高い資産と言える建物を造りあげます。
7. 完成・入居者募集
幅広い広告活動により入居者を募集し、厳選した上でご紹介します。
8. 管理・運営
当社の管理システムによる安定経営。また、運営のご相談も承ります。
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